News

【お知らせ】山縣芽生助教と大阪大学との共同研究の成果がプレスリリースされました!

2026.01.23

大阪大学と同志社大学文化情報学部の研究グループは,国内の成人を対象とした30回にわたるパネル調査(2020年1月〜2024年3月)のデータを用いて,COVID-19の感染経験が,その後のリスク認知と予防行動(手指消毒・マスク着用)にどのような影響を与えるかを検討しました。

プレスリリースの詳細は,こちらからご覧いただけます。
感染経験が「気づかぬ感染」への認知を高め、マスク着用を促す ―長期継続調査データで、感染前の違いをそろえて比較―