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文化情報学研究科博士課程(後期課程)1年次生の柚木慎太郎さん(統計科学研究室)が「応用統計学会 最優秀発表賞」を受賞しました。

柚木さんは2022年度応用統計学会年会において、

「複数アウトカムに対するWeighting approach」を用いた処置効果の推定について」
というタイトルで発表し、特に優秀と認められ,今後の飛躍と発展を期待して最優秀発表賞が授与されました.

発表題目・発表者
複数アウトカムに対するWeighting approachを用いた処置効果の推定について(柚木慎太郎,谷岡健資,宿久洋)

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