こちらに共通ヘッダが追加されます。

研究設備・資料

最新の実験設備や専用施設を完備し、
文化情報学部独自の学びをサポートする環境が整っています

  • <span class=popup_caption>文献室</span><span class=popup_txt>夢告館(学部棟)内にある学部独自の文献室。プログラミング
						や統計の専門書から文学作品、歴史書などの多種多様な図書・雑誌、卒業研究に欠かせない資料を多数所蔵しています。</span>
  • <span class=popup_caption>実験室</span><span class=popup_txt>視線の動きを計測する装置や近赤外光脳計測装置などを備えた実験室。複数の研究室が共同で使用します。</span>
  • <span class=popup_caption>近赤外光脳計測装置</span><span class=popup_txt>生体に安全な近赤外光を用いて血液量の変化を測定し、脳機能を「視覚化」する装置です。</span>
  • <span class=popup_caption>レーザーレンジファインダー</span><span class=popup_txt>赤外線レーザーを照射し、対象物までの角度と距離を測定する機器。遺跡の調査などに使用します。</span>
  • <span class=popup_caption>X線分析装置</span><span class=popup_txt>絵画や工芸品など文化財の材質分析に用いる装置。X線を照射し、成分を判定します。</span>
  • <span class=popup_caption>茶道具</span><span class=popup_txt>授業の中で茶道や華道などの伝統文化に触れる機会も設けており、茶道具も一式そろっています。</span>
  • <span class=popup_caption>長沢盧雪『一笑図』</span><span class=popup_txt>竹冠に犬と書き「笑」で、この吉祥画題を一笑図と呼びます。蘆雪の死は謎で不穏な空気がつきまとう。ゆえに本図の無垢さが際立つのです。(撮影:金井杜道)</span>

ページトップへ