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言語データ科学コース

言語現象の解明に取り組み、
「言語を科学する」研究の新領域を開拓

私たちは当たり前のようにことばを使って生活していますが、母語話者でもなぜそうなっているのか説明できない現象が数多く存在します。言語データ科学コースでは、ことばに関するデータを収集・分析する方法を学び、ことばを話す人間やことばを取り巻く文化・社会の本質を明らかにします。

卒業研究テーマ例

  • 「人志松本のすべらない話」のマルチモーダル特徴分析
  • 関西地域におけるT敬語とH敬語の分布について
  • オノマトペの濁音の有無による印象変化の測定-動画実験での検証-
  • 韓国人の人称表現使用に関する考察-家族関係を中心に-
  • 児童文学における童心主義作品の文体特徴分析

進路イメージ

  • 広告・出版・マスコミ
  • ソフトウェア・情報通信
  • メーカー
  • 社会科・数学科教諭
  • 大学院進学

研究対象

  • 言語
  • 文章(テキスト)
  • コミュニケーション etc.

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教員紹介

  • 金 明哲 教授
  • 沈 力 教授
  • 山内 信幸 教授
  • 星 英仁 准教授
  • 伊藤 紀子 准教授
  • 田中 雄 助教

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