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在学生の方

文化情報学研究科 修士論文提出要領 -2018年度

<審査日程>
◎ 予備審査
2018年10月10日(水)各コース内シンポジウムにて実施
◎ 本審査
2019年1月26日(土)9:00~16:30

 

<提出締切日・提出部数・提出先>

提出締切日 提出部数
修士論文予備審査申請書
予備審査申請書-2013年度以降生予備審査申請書-2012年度以前生
2018年10月5日(金) 17:00 1部(1ページ)
予備審査用概要
概要フォーム【Word(docx)形式ファイル】
概要フォーム【Tex形式ファイル】
2018年10月5日(金) 17:00 1部(2ページ)
学位論文題目届
学位論文題目届用紙
2018年12月14日(金) 17:00 1部(各1ページ)
学位論文(概要含む)
バインダーファイル表紙【Word(docx)形式ファイル】
論文フォーム(ヨコ書)【Word(docx)形式ファイル】
論文フォーム(タテ書)【Word(docx)形式ファイル】
論文フォーム【Tex形式ファイル】
2019年1月7日(月) 17:00 3部
紀要『文化情報学』掲載用梗概または概要

※以下提出先「注」を参照
概要フォーム【Word(docx)形式ファイル】
概要フォーム【Tex形式ファイル】

2019年1月7日(月) 17:00 1部(2ページ)

 

提出先:文化情報学研究科事務室
「予備審査用概要」、本審査「紀要『文化情報学』掲載用梗概または概要」のみ「文化情報学研究実験Ⅳ」e-classにて提出。PDFデータファイルにて提出すること。
※ 提出締切日および締切時間を厳守すること。
※ 題目は題目届提出後の変更はできません。

 

<提出要領>
◎ 論文
(1)修士論文は自著の冊子を3部(正1部・副2部)作成の上、提出する。
(2)審査終了後、審査に合格した「修士論文」3部は下記のとおり取り扱う。
1.学生ID順に製本の上、文化情報学部・文化情報学研究科文献室で保管し、閲覧に供する。
2.研究室毎に製本の上、各研究室で保管する。
3.製本の上、提出者本人に返却(着払いにて送付)する。
(3)製本に要する費用は自己負担とする。
証明書発行機にて所定額を納入し、「修士論文製本代納入証」を提出時に提出する。
(4)論文には、参考文献目録、概要および提出者の写真を添付すること。
(5)提出者の写真は、タテ5.3cm×ヨコ4cm、上半身脱帽、最近半年以内に撮影のもの。

 

◎ 紀要『文化情報学』掲載用梗概または概要
学会誌(紀要『文化情報学』)に掲載される。学位論文に含まれる梗概または概要とは別のものである。

 

<論文作成要領>
1.論文用紙の紙質・寸法・書式等
◎ 本文(邦文または英文)
字数:24,000~40,000字程度。 (A4判 20~30頁程度)
1ページ 1,200字程度(41字×37行) 文字サイズは11ポイント を基本とする。
原則としてワープロ原稿とするが、手書き原稿も可。
文献の引用は、これを明示し、本文末尾に参考文献目録をつけること。
参考文献目録、付図、付表、特記事項等は論文の制限枚数に算入しない。
※英文の場合、15,000~25,000ワード程度。(頁数等は邦文の場合に準じる。)
様式:片面使用、横書き、縦書き共に可。
本文の最初のページを1ページ目として、ページ番号を用紙下部中央に記載すること。
用紙:A4判、白色上質紙(再生紙は不可)

 

◎ 梗概または概要(邦文または英文)
上記の用紙を用い、1,000~2,000字程度にまとめたもの。
※英文の場合、600~1,200ワード程度、1頁以内。

 

2.構成
(1)表紙
バインダー(レバー式ファイル)に綴じる。
バインダーには表紙を付け「修士論文」と記載して、「論文題目」、「同志社大学大学院文化情報学研究科 文化情報学専攻博士課程(前期課程)」、学生ID・氏名、指導教員、提出日を明記したシールを貼付する。
また、背表紙にも「論文題目」・学生ID・氏名を明記すること。
(2)以下の順序で上から綴じること
① 白紙
② 表に「論文題目」、「文化情報学研究科文化情報学専攻博士課程(前期課程)」、学生ID・氏名(自署)を記載し、
裏は白紙とする。
③ トレーシングペーパーなどの保護紙
④ 提出者の写真
⑤ 梗概または概要
1行目に「梗概」または「概要」のどちらか(英文の場合は「Abstract」)を明記。2行目をあけて4行目以降を概要の本文とする。
梗概または概要は、頁を付与しない。
⑥ 目次(頁を付与しない)
⑦ 本文
注は、「頁ごとにつける」形式、「章ごとにつける」形式、「本文の最後にまとめる」形式のいずれでも構わない。
本文と注は1頁からはじめ、頁を付与する。
⑧ 参考文献目録
⑨ 付図、付表、写真等は本文・注と別立てとしても、本文中に入れてもよい。
写真の上には保護紙をあてること。台紙はあまり厚手のものを使用しないこと。
デジタルカメラで撮影して出力した写真であっても、鮮明であれば差し支えない。
⑩ 特記事項
学会賞、および顕著な研究活動等がある場合は、その概要とともに記載できる。
⑪ 白紙

 

3.製本費
論文は、文化情報学研究科において製本、保管するので、製本に要する費用を納入しなければならない。
京田辺校地(情報メディア館・京田辺教務センター)に設置の証明書発行機にて製本代(6000円)を納入すること。
納入時に発行される「納入済証」を受領し、文化情報学研究科事務室に提出すること。

 

4.学費未納または語学試験不合格の場合は、論文の審査を受けられない。

 

5.その他(論文作成上の注意)
(1)論文題目は、題目届提出後の変更はできません。
(2)提出にあたって、「論文題目」と「学位論文題目届」の不一致がないよう充分注意すること。
(“「 」”の有無、 “-” “~” など一字一句まで相違のないように)
(3)コピーをする前に、指導教員に通読を依頼し、訂正箇所は事前に修正すること。いったん提出した論文の修正・差替等は原則として許可しない。
(4)英文による論文作成をする場合は、事前に指導教員に相談すること。

 

◎ 予備審査および紀要『文化情報学』掲載用梗概または概要の作成要領

フォーマットは、「予備審査用概要」および「紀要『文化情報学』掲載用概要」に従い、2頁に拡張(概要フォームは1頁)して提出する。
書式は、文化情報学会ホームページ内の「紀要『文化情報学』執筆要領」に従うこと。

 

以 上

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