こちらに共通ヘッダが追加されます。

文化情報学部 卒業論文提出要領 -2016年度秋学期

提出締切・提出場所

◎ 卒業論文題目届
  提出期間:2016年12月14日(水)~16日(金)
  提出時間:10:00-11:30,12:30-17:00
  提出場所:文化情報学部事務室

◎ 卒業論文および概要,卒業論文提出届
  提出日:2016年12月21日(水)~23日(金)
  提出時間:10:00-11:30,12:30-17:00
  提出場所:文化情報学部事務室

※注意
1.提出はすべて本人に限る。
2.卒業論文および概要の受付は 2016年12月21日(水)~23日(金)のみである。
3.卒業論文および概要には,主担当教員の印鑑が押された卒業論文提出届が必要である。主担当教員の印がないものは,論文および概要を受け付けない。提出日までに準備をすること。
4.提出締切日および締切時間を厳守すること。期限を過ぎたものは一切受け付けない。やむを得ない理由で所定の日に提出出来ない場合は,事前に(事後は不可)主担当教員に相談すること。
5.卒業研究試問会は,2017年1月28日(土)、30日(月)である。
6.卒業研究試問会予備日は,2017年1月29日(日)である。

提出書類および部数等 -2016年度秋学期版

◎ 卒業論文題目届
卒業論文題目届は所定の書式により1部作成し,文化情報学部事務室に提出する。

1.書式については,文化情報学部ホームページにある書式ファイルをダウンロードし,使用すること。
2.枠内に記す論文全体の題目には「 」をつけないこと。
3.題目は社会一般的に誤解を生むようなものは避けるように,主担当教員とよく相談のうえ提出すること。
4.論文題目届と卒業論文の題目とは文字列が完全に一致している必要があるので,後に提出する論文とも十分に確認をすること。またExcelに入力できない書式(ふりがなや数式など)は避けること。
卒業論文題目届用紙 【Word形式ファイル】

◎ 卒業論文
卒業論文は,下記書式により3部作成し,文化情報学部事務室に提出する。提出した卒業論文のうち2部は受付印を押し返却するので,提出者から主担当教員,および副担当教員に手渡すこと。いったん提出された論文の修正,差し替え等は原則として許可しない。

1.用紙はA4判白色上質紙(製品名:キンマリSW)を使用し,片面印刷のこと。
2.原則として日本語で,ワープロ原稿とする。
3.文字数(本文)12,000字以上,文字サイズは11ポイントとする。また,1ページあたり41文字×37行もしくは41文字×38行を基本とする。
4.書式については,文化情報学部ホームページにある雛形ファイル(Microsoft Word 縦書き,横書き,LaTeX版)をダウンロードし使用すること。
5.文献の引用はこれを明示し,本文末尾に参考文献目録をつけること。
6.卒業論文はバインダー(製品名:コープ文具EGファイルCE-4K)に綴じて提出すること。
7.バインダーには「2016年度 卒業論文」と記載して,「論文題目」,入学年度・学生ID・氏名,指導教員名(主担当・副担当),提出日,「同志社大学文化情報学部文化情報学科」を明記したシールを貼付する。また背表紙にも「論文題目」入学年度・学生ID・氏名を明記すること。なお,貼付にはラベル用紙(製品名:コープ文具タックシールIJR-A4N)を使用すること。
8.卒業論文の構成は,以下のとおりの順序で上から綴じること。必要に応じてホームページにある見本書式を利用すること。
  ● 白紙(トレーシングペーパーを用いてもよい)
  ↓
  ●表紙 「2016年度 卒業論文」と記載して,論文題目,「文化情報学部文化情報学科」,学生ID・ 氏名(自署),指導教員名(主担当・
      副担当),提出日を記載する。
  ↓
  ●要旨 1行目に「要旨」と明記,2行あけて4行目以降を「要旨」の本文とする。
  ↓
  ●目次
  ↓
  ●本文 本文における注は,頁ごとにつける形式,章ごとにつける形式,本文の最後にまとめる形式のいずれでも構わない。本文と注は1頁
      からはじめ,頁を付与する。
  ↓
  ●参考文献目録
  ↓
  ●付録(必要に応じて) 本文・注と別立てとしても,本文中に入れてもよい。
  ↓
  ● 白紙(トレーシングペーパーを用いてもよい)
卒業論文・見本書式・横書(必要に応じて利用) 【Word形式ファイル ※zipフォルダ保存】
卒業論文・見本書式・横書(必要に応じて利用) 【Word形式ファイル ※lzhフォルダ保存】 → zipフォルダが開けない場合
卒業論文・見本書式・横書(必要に応じて利用) 【TeX形式ファイル ※zipフォルダ保存】
卒業論文・見本書式・横書(必要に応じて利用) 【TeX形式ファイル ※lzhフォルダ保存】 → zipフォルダが開けない場合
卒業論文・見本書式・縦書(必要に応じて利用) 【Word形式ファイル ※zipフォルダ保存】
卒業論文・見本書式・縦書(必要に応じて利用) 【Word形式ファイル ※lzhフォルダ保存】 → zipフォルダが開けない場合

◎ (卒業論文)概要
卒業論文概要は下記書式により1部作成し,提出する。必要に応じてホームページにある見本書式を利用すること。

1.用紙はA4判,白色上質紙(製品名:キンマリSW)を使用し,片面印刷のこと。
2.原則として日本語で,ワープロ原稿とする。
3.文字数(本文) 1,200字以上,文字サイズは10ポイントとする。
4.書式については,文化情報学部ホームページにある雛形ファイル(Microsoft Word 縦書き,横書き,LaTeX版)をダウンロードし使用すること。
卒業論文概要・見本書式・横書(必要に応じて利用) 【Word形式ファイル】
卒業論文概要・見本書式・横書(必要に応じて利用) 【TeX形式ファイル ※zipフォルダ保存】
卒業論文概要・見本書式・横書(必要に応じて利用) 【TeX形式ファイル ※lzhフォルダ保存】 → zipフォルダが開けない場合
卒業論文概要・見本書式・縦書(必要に応じて利用) 【Word形式ファイル】

◎ 卒業論文提出届
文化情報学部ホームページにあるMicrosoft Word 形式のファイルをダウンロードし,その用紙に学生ID・氏名・論文題目・卒業論文字数記入欄を記入し,主担当教員による署名捺印の上,文化情報学部事務室に提出する。
なお,主担当教員の署名捺印を受ける際には,卒業論文提出届裏面の論文構成に関するチェックリストによるチェックを行っておくこと。また,主担当教員が卒業論文の内容に問題がないと判断した場合にのみ署名・捺印がさなれるため,主担当教員に論文の通読を依頼する必要がある。
卒業論文提出届 【Word形式ファイル】